2009年6月30日火曜日
ROMP 日曜日 (最終回)
ROMP 4日目 土曜日 5
ROMP 4日目 土曜日 3
2009年6月29日月曜日
ROMP 4日目 土曜日 1
2009年6月27日土曜日
ROMP 3日目 金曜日 2
午後1時ころさあ、出ようということになり、私が運転して Kevinの家族を乗せた車を誘導して会場に向かった。
会場は砧公園のようなだだっ広いゴルフが出来そうな空き地で、そこに特設ステージが設けられ、客席は芝生の上、有名ミュージシャンがたくさん集まるにしては、こじんまりした場所かもしれない、、、
出演者のたむろするBack Stage のテントのすぐ横に駐車
我々は尾崎ブラザースの出番の1時間半ぐらい前に入ったが、笹部さんたちサポート・ミュージシャンたちは待てど暮らせど現れず、尾崎ブラザースもちょっと心配になったころに全員そろった。
この日もかんかん照り、皆観客は暑さをよけて、ステージからかなり離れた木陰に陣取り、ステージのまん前はガラガラ、、、
演奏の模様は写真を見ていただくとして、演奏、選曲ともに素晴しいものでした。
恒さんの Columbus Stockade Blues のヨーデルで閉めたが、観客大喜び、、、、、、、
演奏もしていない私まで観客からほめられるほど受けました。
その直後が かなり有名な、Williams and Clark Expedition だったが、上手は上手でも、まったく同じ調子の曲ばかり、1年前の Santa Cruz Bluegrass Festival を思い出してしまった。
その後は、本当にBlugrassが始まる前からやっているような Musician たちのステージ、80歳を超えている人が何人も入り、」現役ばりばりの Musician がリズムとして何人か入っての演奏だが、いやいや達者なものでした。
いまだにすごく歌のうまい人がいて、尾崎さんたちも ”がんばらなければ” と気合が入った様子、、、
このミュージシャンたちは出番が終わってもバックステージのテントで ずーっとJam をやり続け、、、本当に音楽が好きなんだ、、
夕食休憩があって、Bobby Osborne & Rocky Top Express, Bobby の歌はもう80歳とは思えないほど、アンコールにこたえたRuby など相変わらず凄くて、 さすがにこのあたりになると自分のスタイルを確立している。
Osborne のあとは JD Crowe and The New South、大好きな Lefty's Old Guitar など ヒット曲を交え すばらしい演奏でした。
尾崎ブラザースもお疲れで、次が Steep Canyon Rangers だったのですが、聞かずに帰ってきて、シャワーを浴びて、尾崎ブラザースとビールで打ち上げをしたら、眠くなってしまい、ブログは28日の朝になってしまいました。
27日のステージはDoyle Lawson が遅めに出るので、これを聞いてから帰るとして、翌日が5時出発なので、たぶんブログは 空港で書いて、カリフォルニアに着いてからアップロードするので、一日遅れになると思います。
ROMP 3日目 金曜日
2009年6月26日金曜日
ROMP 2日目 木曜日
Bill Clifton
2009年6月24日水曜日
ROMP 初日 水曜日
Museum の館内
コ
Marty Stewart は歌は流石と思わせられた。